« 空とぶドラえもんおそるべし; | トップページ | 衝撃映像!見てはいけない!! »

2005/07/24

世界一知りたかった預金を増やす方法

まずは銀行に行って、積み立て口座を3つ作る
所からはじめないといけないな~と思います。


なんでそんなことするかって?

お金を殖やしたいから!


3つの口座は「貯蓄用」「投資用」「寄付用」で、
それぞれに定期的にお金を貯めていくというものです。


詳しいことは「世界一読みたかった お金の聖書」を
読んでいただきたいんですが、確かにこの方法だと、
5年後に「なんでこんなに働いてるのにお金が
ないんだ!?」
というふうにはならないでしょうね。


ただ、この本を読んだからといって、ほんとうに実行
する人がどれだけいるでしょうか?実行しても
5年後も続けているでしょうか?


結局、色んなマネー本がありますが、やり続けないと
お金は増えていかないんですよね。。でも、みんな
そのことも分かっているんですよね(笑)


ただ、「世界一~」には、そのとおりにすれば確実に
お金持ちになる方法が、かなり具体的に書かれて
あることは確かです。


僕はこの本を読んで、いろいろと具体的に見えて
きましたよ~!

僕の場合は、今のうちに頑張ってアレを完成させて、
金のなる木を植えれば・・・そうですね~2年後には
そこそこイケるんじゃないかと(笑)


いつまでも増えない預金残高に辟易している
サラリーマンの出発点として、超読んでいただきたい
です!

 ぜひ1クリックをお願いします!

 ⇒24位から上がったの!?


☆この本を抽選で1名の方にプレゼントします!
 8月2日まで!
 >>詳しくはこちら!

世界一読みたかった お金の聖書(バイブル) 幸せで豊かになる力が、絶対身につく本
ザビエル ラーニングエッジ株式会社
PHP研究所 (2005/07/07)
売り上げランキング: 27
おすすめ度の平均: 3.95
5 読みやすかったです
5 繰り返し読むべきバイブル!!
5 もっと早くこの本を読んでいたら、今ごろ大金持ち。


↓まぐまぐに移行するかもしれませんが、よかったら
 こちらもいかが?(・-・*)


“男を上げる”情報メールマガジン
ご購読はいかがですか?
もちろん無料です。
■ メールアドレスを半角で

いつでも解除できます。

|
|

« 空とぶドラえもんおそるべし; | トップページ | 衝撃映像!見てはいけない!! »

コメント

トラックバックありがとうございます。

投稿: Yasu.W | 2005/07/24 18:27

あまちゃん、TBありがとうございました。
お金持ちになるために、先ずお金を好きになり、物品を得るのではなく、お金を貯めなければならない。そして、書かれている3つの貯蓄内容の違い。興味ありますね~。

この本、早速買って読んでみます。

投稿: シュウ | 2005/07/24 23:08

あまちゃんさん、TBどうもです。。
ほんとに苦節10年も働いているのに、預金がほとんどない悲惨な状況でございまして、身につまされる思いで、上の聖書(笑)にすがりつきたいと思いました(笑)

私の記事ってば、ぜんぜん低脳で申しわけないっすが、TBアド頂いてかえります~~~

投稿: まだむ | 2005/07/26 18:06

まだみ~ こんばんみ~♪

さっきまだむさんのコメント誤って2回も書いて
しまいました~

まったくもって低脳じゃないですよ。
超!楽しませてもらってます!

投稿: あまちゃん | 2005/07/26 22:37

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93600/5121823

この記事へのトラックバック一覧です: 世界一知りたかった預金を増やす方法:

» 男の家計管理(H17.7) [男の子育てと家計管理]
我が家の家計管理表をリンク欄に貼り付けましたー。あんまりキレイな出来映えではないけど。また、がんばって修正しまーす!それにしても、6月はマンションの手付とかで出費が多かった。来年の入居までに、またがんばってお金を貯めないとアカンな〜。とりあえず、今日は疲れたので寝... [続きを読む]

受信: 2005/07/24 14:24

» 世界一読みたかった お金の聖書(バイブル)/ザビエル [がんばれ30代 〜書評・雑感〜]
世界一読みたかった お金の聖書(バイブル) 幸せで豊かになる力が、絶対身につく本ザビエル ラーニングエッジ株式会社 PHP研究所 (2005/07/07)売り上げランキング: 1,392Amazon.co.jp で詳細を見る 著者ザビエルなんていうペンネームを使っているのですが、内容はシンプルかつまっとうです。 久々にこの手の金持ち本を読みました。お金持ち本は、翻訳物が多いのでUSAの事例が多いのですが、本書は、日本マーケットをよく... [続きを読む]

受信: 2005/10/11 18:57

« 空とぶドラえもんおそるべし; | トップページ | 衝撃映像!見てはいけない!! »